アニマルコミュニケーション 感想 

アニマルコミュニケーションのモニターセッションをお受け

いただいた方からのご感想を掲載させていただきます。

S.Kさま (みるく フェレット・男の子)

まず、てぃださんのアニマルコミュニケーションのチャネリングを希望したきっかけから、お話しさせていただきますね。
数年前に「みるく」と「しるく」という名前のフェレットを飼っていました。2匹は、違う時期に飼っていました。2匹とも8年ほど前に他界していて、「みるく」の写真などを含む遺品は事情により全て処分しました。

今は、「しるく」の写真だけを部屋に飾っています。普段は、写真を気にすることもないのですが、ふとした時に「しるく」の写真に目が留まり、2匹がそれぞれいてくれた時の事を懐かしく思っていたら、たまたま、てぃださんのアニマルコミュニケーションのモニター募集のブログ記事を見つけました。

申し込み方法に、・ペットさんの写真とありましたが、 「みるく」はすでに他界していますし、写真もありませんが、 きっと大丈夫だろうと思い、なんの迷いもなしに、「みるく」のことをお願いしました。なぜか、「しるく」のことは、お願いしようと思いませんでした。

『今、どうしているか?』と『みるくから私に伝えたいこと・メッセージ』を質問しました。数日後、てぃださんから、アニマルコミュニケーションのチャネリング結果がメールで届きました。

てぃださんの言葉は、飾り気がなく、淡々として、シンプルなものでしたが、だからこそ、心に響きました。文面から、穏やかさと優しさを感じました。

ちょっと話しが逸れますが、アニマルコミュニケーションのチャネリングをお願いする1ケ月ほど前に、友達から私自身について考えさせられる内容のメールが届き、友人は私を励ますつもりで送ってくれたのですが、その言葉にちょっと考えさせられました。
雑多な日々の中で、メールの事をすっかり忘れていましたが、てぃださんが伝えて下さった「みるく」からのひと言で、友達からの言葉は、もう何年も前から私の中にひっかかりとしてあったことに気付き、そして、改めて、色んなことが「もぅ、いいんだ(^-^)」と思えました。


今回、アニマルコミュニケーションのチャネリングをお願いして、自分の奥にあるひっかかりに気付き、それを手放す事ができました。

アニマルコミュニケーションのチャネリングをお願いして、何かがスッキリしました。
友達からのメール、「しるく」の写真が目に留まった事、てぃださんがアニマルコミュニケーションのチャネリングのモニターを募集された事、どれもが私にとって、すごいタイミングでした。

S.K様、素敵な感想をありがとうございました☆

まさに、気づくだけで解放は起こっていますね。

どんな時でも傍にいるペットは飼い主さんが思っている以上に、飼い主様の事を心から思っているといつも実感させられます。


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